
東北学院大学・加藤幸治氏の著作『復興キュレーション - 語りのオーナーシップで作り伝える〝くじらまち〟 (キオクのヒキダシ2)』より、冒頭の「はじめに」をお読みいただけます。(全5回)第3回 博物館活動を通じた復興への積極的な関与(前)
SHAKAI HYORON SHA
井上良一著『「日本語人」のまなざし 未踏の時代の経済・社会を観る』をご案内します。
村岡 到/著『「創共協定」とは何だったのか ─社会主義と宗教との共振』 (SQ選書14)を刊行します。まえがき、目次の詳細です。
“現代における〈社会主義と宗教との共振〉について多面的に考察 ──村岡 到/著『「創共協定」とは何だったのか ─社会主義と宗教との共振』” の続きを読む
丸山茂樹/著『共生と共歓の世界を創る─グローバルな社会的連帯経済をめざして』が2017年10月刊行となりました。現代世界の格差と貧困問題を解決するための貴重な示唆を与える1冊です。
“| 詳報 | 丸山茂樹/著 共生と共歓の世界を創る─グローバルな社会的連帯経済をめざして 社会評論社刊” の続きを読む
朝日新聞2017年7月31日夕刊の記事「左遷をたどって(4)」で、60才で退職するまでの5年間の「左遷」体験を持つ片桐幸雄氏が紹介されています。片桐氏は小社からその名の通り『左遷を楽しむ 日本道路公団四国支社の一年』や「左遷」がきっかけでまとめられた『スラッファの謎を楽しむ 『商品による商品の生産』を読むために』を刊行しています。
猿田佐世氏・書評「安保至上主義の浸透過程を追う 纐纈厚著『権力者たちの罠』」(しんぶん赤旗 2017/11/12掲載)各地の書店よりお客様注文をいただいております。ありがとうございます。
『出版ニュース』2017/11/下旬号BookGuide欄で紹介されました。